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髙松ひとみ 和紙ちぎり絵展 愛おしい こどもたちへ

  • 2019年11月17日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年3月16日

会期:2019年11月17日~12月26日

アーティスト:髙松ひとみ

展示ジャンル:和紙ちぎり絵


三十数年前、髙松さんが旅先で出会ったシルクロードのウイグル族の子どもたちや、身近な子どもたちのもつ豊かな表情。それらが和紙ならではの風合いを生かしたちぎり絵で表現されています。そこには「未来を担う子どもたちの笑顔が曇ることのない世界であるように」との同氏の願いが込められています。


髙松ひとみ(Takamatsu Hitomi)

1959年岡山県津山市出身。

1982年大阪芸術大学映像計画学科卒業。

和紙を用いて人物などを表現する他、和紙雑貨も制作。

「全国和紙ちぎり絵展」優秀賞(2000年)、北日本新聞社賞(2005年)。著書に絵本「にてるかな?にているよ!」(2007年・すずき出版)がある。


 
 
 

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